山形ドッグスクール

訓練内容

高度な訓練技術と豊富な経験で丁寧に基礎からしつけします。訓練及びしつけをなさるには、キャリアに基づく確かな技術と誠意がある訓練学校を選びたいものです。当訓練学校はしっかりとした技術とキャリアをもつトレーナーが、あなたの愛犬をお預かりします。

訓練の流れ

>>はじめに

愛犬が家族の一員として何年も一緒に生活をするには、
「人と犬、犬と犬」とが平和的に暮らせるように訓練が必要です。
そのため、愛犬にも人間の子供と同じように正しいしつけが必要となってきます。

>>訓練はいつ頃から

生後4ヶ月〜6ヶ月が最も良いとされています。
高齢になっての訓練は、訓練期間が非常に長くなり大変になります。
各種ワクチン・狂犬病の予防接種後、当スクールのレッスンを行います。

>>訓練内容とは

基本は、「座れ・伏せ・待て・コイ(おいで)・アトエ(つけ)」の5つの言葉(行動)が最小限度の必須科目です。

>>訓練後の成果

・ きちっと訓練(しつけ)が入れば見知らぬ人に飛びつきません。
・ 無駄に吠えたり唸ったりしない、または怖がって逃げたりしません。
・ 獣医さんの診療台でおとなしく治療を受ける事ができます。

預託訓練

訓練所で愛犬をお預かりして訓練します。犬が訓練所の共同生活になれた約2週間頃より、面会が出来るようになりますので、訓練の状況・お散歩などお楽しみください。

■基本訓練(しつけ・基礎服従訓練)
期間3〜6ヶ月程度。家庭で暮らすのに困らない為の、しつけ・訓練をします。また飼い主さんが愛犬をコントロールするための練習も同時にすすめていきます。ご希望により各種訓練試験の受験が可能です。

■高等訓練(より熟練度の高い訓練、及び専門的な訓練)
基本訓練を終了した犬で、個性・能力を見ながら各種競技会への出場、嘱託警察犬の認定を目指します。飼い主さんが指導手として愛犬と競技会へ出場するための講習も行います。

このページのTOPへ